魔進戦隊キラメイジャー特別編の感想を語る。

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    JUGEMテーマ:特撮・怪獣もの

     

     

    こんにちは、youkeyです。

     

    今日は魔進戦隊キラメイジャー特別編の感想を語っていきます。

     

     

     

     

     

    今回の放送は第1・2話を一つにまとめた総集編に本放送ではカットされた未公開シーンを加えた豪華版となっており、未公開部分にはマークが表示されるなど、解かりやすい工夫がなされてました。

     

     

    未公開部分は1話で充瑠以外の4人がそれぞれの仕事から戦いに赴くシーンや、2話部分のラストで瀬那が充瑠を信頼する場面など、未公開と言ってもワンシーンくらいの細かい部分の違いなんだろうなと思っていた予想を大きく覆すほどの分量があり、

     

    この未公開部分が放送されていたら1・2話の印象は大きく違うものになっていただろうと思いました。

     


    また博多南が魔進登場に「王の予言通り」と言う部分で、キラメイチェンジャーの模様が魔進の姿を模っていることが描写されてましたが、

     

    これに関してネットで示唆されていたのを見かけたことがあり、それを示す結構重要な場面なのに本放送ではカットされたのが勿体ないシーンだったと思います。

     


    この話を振り返ると1・2話は作品全体の世界観を描いたりキャラの紹介、そして初戦闘など様々な要素を一遍に出さなくていけない都合上、やむなくカットされてしまうシーンが多かったことに驚かされますが、

     

    撮影ができない緊急事態という本来好ましくない状況の中、特別編として未公開部分が放送され日の目を見ることができた貴重な機会だったのではないでしょうか。

     


    次回は魔進たちが2週に渡って相棒を紹介する特別編「キラトーーク」が放送されますが、どのような話になるのか楽しみです。

     

     


    それでは。

     

     

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    仮面ライダーゼロワンプレジデントスペシャルpart2の感想を語る。

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      JUGEMテーマ:特撮・怪獣もの

       

       

      こんにちは、youkeyです。

       

      今日は仮面ライダーゼロワンプレジデントスペシャルpart2の感想を語っていきます。

       

       

       

       

       

       

      今回はお仕事5番勝負を軸にした総集編で、前回から登場していたバグったイズの正体も明かされた回となりました。

       

       

      お仕事5番勝負に関しては放送中からいろいろ言われてましたが、今回の総集編ではそこに触れつつも約3か月分の内容を15分に収めサラッと紹介されましたし、

       

      バグイズが「社長同士直接戦った方が早い」と5番勝負を根底からひっくり返す発言が出てきたのには驚きました。

       

       

      また垓に関しては「白いのは服だけ」と中身はどブラックなキャラというのを表現した台詞も印象的でしたね。

       

       


      このバグイズは「アークの使者」と言う事が今回明らかとなりましたが、垓に関して5番勝負のやり口に「やつのせこさが出ている」と言うなど、アーク自体垓を敵視し、見下している感じがしますね。

       

       

      後半は飛電製作所を立ち上げた或人が再びゼロワンに変身する場面や、迅との共闘。滅がサウザーを撃破する場面など印象的な場面が次々と出てきましたし、最後にはボロボロに敗れる垓の姿特集みたいな構成となったのは面白かったです。

       


      最後にアークそのもの声も登場し、緊急措置の総集編といえど物語を進めようとする製作の意志を感じるとともに、アークそのものが本格活動を開始するであろう再開後の展開がとても気になりました。

       

       

      次回はプレジデントスペシャルではあまりスポットが当たらなかった不破を中心とした総集編が放送になりますが、こちらでも物語が進むような要素が出るのか楽しみです。

       

       


      それでは。
       

       

       

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      ウルトラマンクロニクル第20話の感想を語る。

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        こんにちは、youkeyです。

         

        今日はウルトラマンクロニクルZERO&GEED第20話「エンドマークを打たせるな!」の感想を語っていきます。

         

         

         

         

         

         

        ジード総集編特集もクライマックス。今回は伏井出ケイの描写がメインとなった編集となっていました。

         

         

        この回で総集編で初めて登場となった石刈アリエですが、彼女は伏井出ケイを取材したい記者として記憶を失ったケイを匿い、ケイが記憶を取り戻した後もケイの活動をサポートするなど活躍してましたが、

         

        彼女にベリアルが憑依していたという事が判明するまではあまり評判がよくなったキャラだったという記憶があります。

         

         

        またアリエがベリアルだったというのは誰しもが予想していなかった為、今回の総集編でも放送されたあのシーンは本放送ではより一層の衝撃を受ける場面でしたね。

         


        今回の戦いはキングギャラクトロンとペダニウムゼットン戦がクローズアップされており、特にキングギャラクトロンは元々フェス限定で登場した怪獣で、本来はジード本編に出演させる予定は無かったそうです。

         

        このキングギャラクトロン以降、カミソリデマーガやギーストロンなどフェスに登場した新怪獣が本編に登場しているので、キングギャラクトロンは先駆けと言えるでしょう。

         


        ドラマ面では伏井出ケイのベリアルに対する狂信ともいえる忠誠が集中的に描写されており、

         

        特にストルム器官をベリアルに奪われ、さらに「ベリアルに利用されてただけ」と指摘されてもそれすら歓喜しベリアルを崇拝する様子はまさしく狂信者と言え、

         

        この回が伏井出ケイというキャラ最大の見せ場だったといえるのではないでしょうか。

         

         


        今回も新緑パートは無かったですが、このままクロニクル最終回まで新緑パートはないと思うと寂しいですね。

         

         


        それでは。


         

         

         

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        GARO -VERSUS ROAD-第7話の感想を語る。

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          こんにちは、youkeyです。

           

          今日はGARO-VERSUS ROAD-第7話

          「FRIEND」の感想を語っていきます。

           

           

           

           

          特別編を挟んで始まったVERSUS ROAD後半戦一発目は新たな謎も見せながら展開し、戦いは更に苛烈さを増すものとなりました。

           

           

          翔李を失った世那の前に現れた南雲は世那をつれ涼介と風大も元へ足を運び、自分が調べたホラーの情報と共にこのゲームから身を引く事を提案しますが、涼介と風大は聞く耳持たず決裂してしまいます。

           


          ゲームを止めるか続行するかで意見が分かれるのはこうしたゲーム物の定番で、牙狼ではそれを佳境に入ろうとしてるここで持ってきましたし、それを提案するのが世那ではなく南雲だったのが以外。

           

          またこのタイミングで南雲のチャンネルにこのゲームの真相を知っていると思わしき人物からの書き込みという重要な展開も登場してきました。

           


          コメントは即刻削除されてしまいましたが、そこで出てきた「牙狼はもういない」という謎のワードが凄く意味深。

           

          牙狼の鎧はゲームの象徴という形で登場し2話では動く姿も登場しましたが、「牙狼はいない」という言葉は装着者が存在していないという意味なのか、それとも牙狼という存在そのものが無いという事なのか今の時点では判別できないです。

           

          が、これが後半の展開に大きく作用してくることは間違いないですし、既に9話で従来の魔戒騎士らしきキャラの登場が発表されてるので、その時に「牙狼はいない」という意味が明かされるのではないかと思います。

           


          また今回からの4回戦では「魔剣」という新たなアイテムに加え、そのアイテムの使用時間が「99.9秒」と、魔戒騎士が鎧を召喚できる秒数という牙狼でお馴染みのワードが登場し、より従来の牙狼に近くなった感じがしますが、

           

          次回予告での風大と世那が「魔剣」を手にした場面で浮かび上がっている邪気から魔剣=魔戒剣ではなさそうですし、ハッキリって魔剣の使用に関しては不穏な印象しか感じないです。

           


          後半の一発目と言う事で重要なワードがたくさん出てきた今回ですが、今作の売りであるアクション面も面白く気合の入ったシーンが多かったですし、

           

          戦いに消極的な世那と自身の「誇り」のために戦う涼介。さらに深い闇の一面を見せた貴音とそれぞれのキャラ描写にも印象的な場面が多かったのもこのエピソードの面白いところでした。

           


          4回戦で生き残るのは4人と言う事でメインキャラからも2人がいなくなる展開になりますが、それはいったい誰なのでしょうか。

           

           


          それでは。


           

           

           

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          魔進戦隊キラメイジャーエピソードゼロの感想を語る。

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            こんにちは、youkeyです。

             

            今日は魔進戦隊キラメイジャーエピソードゼロの感想を語っていきます。

             

             

             

             

             

             

            キラメイジャーも今回から特別編成となり、その一回目に2月に第0話として劇場公開された「魔進戦隊キラメイジャーエピソードゼロ」がTV初放送となりました。

             


            TV版では放送時間の関係でマブシーナが4人を勧誘するシーンがカットされてますが、自分としては2回目と言う事もあるのかTV版の方が劇場公開版よりもスムーズに見ることが来ましたし、

             

            初見の時にはまだ全員のキャラを把握するまでだったので、全員の事をよく知った今見るとまた違った見方が出来ましたね。

             

             

            また公開版とは違う部分として4人が初変身し戦う場面。公開版では専用のBGMだったのが今回は主題歌に変更されており、一層燃えるバトルシーンになったと思います。

             

            あとオラディン王を倒した後のガルザの場面に、感情が高ぶった時に発する音がちゃんと入っていましたね。

             


            次回は1・2話の総集編となりますが、そこに未公開カットを加えた特別版になるとのこと。どんなシーンが追加されているのか楽しみです。

             

             

            それでは。

             

             

             

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            仮面ライダーゼロワンプレジデントスペシャルの感想を語る。

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              こんにちは、youkeyです。

               

              今日は仮面ライダーゼロワンプレジデントスペシャルPART1の感想を語っていきます。

               

               

               

               

               

               


              昨今の事情からゼロワンも総集編という番組構成となりましたが、

               

              そんな中にも新たな情報を詰み込んで来たり番組の最後には未知のライダーが登場するなど、ただの総集編にはしないという制作陣の意気込みを感じる内容でした。

               


              話はゼロワンのデータが破損してしまったイズに或人が過去の戦いを振り返りながら教えていくという形で進んでいきますが、

               

              破損した影響からなのかイズの口調が定まっておらず、かなり不安定。いつものイズとは違う感じが新鮮だったのと同時に違和感をも感じましたね。

               

               

              またデータ収集と言いつつも滅亡迅雷のデータはそろっていたり、滅亡迅雷パートの時には口調が定まっていたりとそのあたりでも本当にデータが破損してるのか?と思ってしまいますし、

               

              シャイニングホッパーまでのデータで十分と言うのも、シャイニング以降のシャイニングアサルトやメタルクラスタにはアークの力も関わってきていることから、

               

              このイズはアークがゼロワンのデータ収集用に作り出した偽物という見方が強まってきていますね。

               

               


              そして不破に関しては亡のデータが彼の頭のチップにインストールされたのが、滅によって大けがを負わされ入院した時と言う事が明かされましたが、

               

              これに関してもイズが普通に知ってるのはおかしいので、そこからも今回のイズ=アーク説を補強することができると思います。

               

               

              もう一つ気になるのが迅が復元されたのが誰なのかいまだ不明な事も明らかにされたこと。仮に今回のイズがアークだった場合、アークによって復活させられた可能性もなくなり、いまだ真相は闇の中。

               

              ここでこれを出してきたと言う事は迅の復活及び復元者が放送再開後の重要なカギになりそうです。

               

               


              今回の最後には雑誌にて発表されている新ライダー・仮面ライダーアークゼロをちら見せするサプライズが。

               

               

              全く予期していなかった登場でしたが、アークゼロの異様な姿とメタルクラスタに見られた呪詛の文字が踊る空間の相性が抜群で、ラストに今回で一番印象的な場面を持ってきたなという感じでした。

               

               


              次回も総集編で、今回は滅亡迅雷編をまとめた内容だったことからZAIA編を放送するようですが、どのようにまとめられた放送となるのか楽しみです。

               

               


              それでは。


               

               

               

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              ウルトラマンクロニクル第19話の感想を語る。

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                JUGEMテーマ:特撮・怪獣もの

                 

                 

                 

                こんにちは、youkeyです。

                 

                今日はウルトラマンクロニクルZERO&GEED第19話

                「運命を変えていけ!」の感想を語っていきます。

                 

                 

                 

                 

                 

                放送はベリアル降臨からロイヤルメガマスター登場のジード16&17話の総集編が放送され、新緑パートが登場しなかった回となりました。

                 

                 

                今回の総集編で放送された回はジード本放送の重要回であり、それまでのエピソードで登場した様々な要素が密接に絡む構成となっているため、ライハの過去に関しモノローグでの説明だけになったりするなど、総集編という形ではこの回の魅力を十分に届けられていたわけではないですが、

                 

                それでも重要な場面や印象的な特撮シーンの多くを盛り込んでる事で初めてジードを見る人にはわかりやすい感じとなっていました。

                 

                 

                特に特撮パートでは前半での泥まみれになりながら戦うジードとベリアルや、雨が降る中で対峙するリクとベリアル、

                 

                さらに月面からレッキングバーストでの地球への帰還にジード各フォームの登場と見所を詰め込んだ編成になっていましたし、

                 

                ベリアルが現れてからずっと曇天だったのがロイヤルメガマスター登場時に晴天に変わるという所も細かい所ですが印象的な場面。

                 

                 

                登場したキメラベロスはベリアルの上半身に怪獣の下半身という異形な見た目が特徴で、タイガのナイトファングに改造される予定があったとか。

                 

                今回最大の見せ場であるロイヤルメガマスターも活躍がしっかり描かれ、ベリアルを越えようとするリクの心情も描かれたことでバトルムービーとして見応えあるものになっていたと思います。

                 

                 


                またいつもは放送される新緑パートが今回は放送されなかったという異例の放送形式だったことで、ここにもコロナの影響がと思わずにはいられないですが、

                 

                次回の放送では新緑パートが復活するのか気になる所です。

                 

                 


                それでは。

                 

                 

                 

                 

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                GARO -VERSUS ROAD-特別篇の感想を語る。

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                  こんにちは、youkeyです。

                   

                  今日はGARO-VERSUS ROAD-特別編

                  「CHECK POINT」の感想を語っていきます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  今回は本編をお休みし、キャスト共にこれまでを振り返る特別放送となりました。

                   


                  放送は昨今の情勢を鑑みてリモートでの収録となりましたが、実際ならばスタジオにキャストが一堂に会しての収録だったかもしれないのが残念な感じもあります。

                   

                   

                  内容はそれぞれがこれまで放送されたエピソードの中から印象に残ったシーンを挙げる形でしたが、今作品の売りでもある「アクション」を多く挙げる人が多かったですね。

                   

                  アクションの相手役もプロの格闘家やアクション歴20年のベテランが務めるなど牙狼VRでのアクションの力の入れようがわかりましたし、

                   

                  一部のアクションがアドリブだったという事がトークの中で明かされたのが一番印象に残りました。

                   


                  今回の放送に関して特別編ということで牙狼もコロナの影響で撮影できてないのではと思ってしまいますが、今回の特別篇に出演したキャストでも髪型が変わってる人がいましたし、

                   

                  過去の牙狼シリーズは実際の撮影から膨大な編集を経て放送されてることが多く、今回もそれに沿うならばすでに撮影を終えている可能性が高いですね。


                  また、これまでの牙狼シリーズでもこうした総集編やキャストの座談会的な特別編はあったうえ、

                   

                  すでに今後の放送分の新キャラがSNSで発表されてることから、自分としては今後の放送への影響は少ない物と考えています。

                   

                   

                  次回から話は本編に戻りここから後半戦に入っていきますが、牙狼VRの物語は果たしてどんな結末をたどるのでしょうか。

                   

                   

                  それでは。
                   

                   

                   

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                  魔進戦隊キラメイジャー第10話の感想を語る。

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                    JUGEMテーマ:特撮・怪獣もの

                     

                     


                    こんにちは、youkeyです。

                     

                    今日は魔進戦隊キラメイジャー第10話

                    「時雨おいかける少女」の感想を語っていきます。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    今回はネットで話題の「ヨドミヒメ」は時雨のストーカーファンだったというのが中心の話となっており、ブルーの新たな剣技やマブシーナの小ネタ、まさかの伏線やラストなど内容盛沢山の楽しい回でした。

                     


                    邪面師ミュージック邪面が文字通りとり付いていたヨドミヒメこと古寺良世は時雨の大ファン。ですが、しつこく付きまとうなどその行為はストーカー的。

                     

                    かつて時雨も彼女をきっぱりフッたはずでしたが、その時の言い方は魔進たちから総ツッコミが入るくらい曖昧なもので返って彼女の時雨への思いが増幅するものでした。

                     


                    その良世をヨドミヒメとしてプロデュースしていたのが邪面師・ミュージック邪面。

                     

                    この邪面師で印象的だったのは戦闘シーンではなく、ちゃぶ台を挟んでと会話しているウルトラセブンを彷彿とさせるシーンだったり、彼女の背中におぶさって文字通り憑りついた状態になってる場面で、

                     

                    さらに「スタッフ」と呼ぶ戦闘員が自らガードベントするなどが目立ってましたね。

                     


                    良世に振り回される時雨のネタキャラぶりが今回沢山出てきましたが、それだけでなく冒頭で自在に刀身の長さを変化させる居合い切りを披露した場面や、

                     

                    クライマックスで刀身の中間をかき消して盾になっている良世を斬らないようにミュージック邪面を斬る場面では時雨のカッコよさが存分に発揮されてましたし、

                     

                     

                    刀身の中間を消すというアイデアが、冒頭で博多南が時雨のホットドッグを中間だけつまみ食いするというシーンが伏線になっており、

                     

                    まさかそれがクライマックスで意味を持ってくるものだとは思いもよりませんでした。

                     


                    また動画を視聴しヨドミヒメに魅入られた充瑠・瀬那・為朝と一緒に見ていたマブシーナも心臓とチケットを融合させられそうになりますが、クリスタリア人特有の「結晶構造の皮ふ」によってガードされるという部分も、

                     

                    後に小夜がチケットを解析し操られてる人を解放する展開に繋がっていて、一つの要素が別の要素に繋がっていくという構成の巧みさを今回の話で大いに感じました。

                     


                    ラストで時雨がきっぱりと断ろうとしたら、良世は時雨が自分ごとミュージック邪面を斬ろうとしたことで幻滅。時雨の腹にキックをおみまいし、好きの対象を小夜に変えてしまうという為朝ならずも「斜め上の展開!」と言わずにおれないオチが衝撃的でしたね。

                     

                     


                    それでは。


                     

                     

                     

                     

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                    仮面ライダーゼロワン第35話の感想を語る

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                      JUGEMテーマ:特撮・怪獣もの

                       

                       

                      こんにちは、youkeyです。

                       

                      今日は仮面ライダーゼロワン第35話

                      「ヒューマギアはドンナ夢を見るか?」の感想を語っていきます。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      今回雷が覚醒し滅亡迅雷が全員終結。さらに滅にシンギュラリティの兆しが現れた回となりました。

                       

                       


                      この話の見所は滅にシンギュラリティが起こりそうな兆候が現れた事で、今回滅が迅をかばったのが以前はアークによる迅育成プログラムに従ってだったのに、

                       

                      今回は滅自身が自分でもなぜかばったのかが解らないほどとっさの行動で、彼の「父親」としてのプログラムが成長を遂げようとしている点が印象的でした。

                       

                       

                      滅自体はまだ自覚してるかどうかは定かではないものの、今回のラストで或人を認めるような発言をしていることから、彼の中への変化が起きてる事が確実でこれが今後の展開にどう影響を及ぼすのか注目。

                       

                       

                      それと前回から起こったザイアスペック使用者の暴走は不破から分離した亡が引き起こしたと判明。当初の暴走は亡の意志とは関係なかったようですが、

                       

                      後半のマギアとレイダーがサウザーに向かう場所では亡の意志で操っており、この能力は滅亡迅雷の戦力に置いて強力なものという印象をしっかりと描写されてました。

                       

                       

                      また亡は不破の過去を本人に語るという場面も登場しましたが、不破の過去は浅草生まれで驚くほど平凡で何もない人生だったという事が判明。

                       

                      さらに不破の笑いのツボも亡にばらされ唯阿に呆れられるなど、今回の不破は自分の真相を知ったりばらされたりコメディ担当な役どころでした。

                       

                       

                      そしてラストで雷が復活し、滅亡迅雷の4人がついに集結。

                       

                      ここから滅亡迅雷の反撃や対する或人や垓の行動が気になりますし、謎のライダー・アークゼロがどう登場するのかも楽しみですが、ここで話はいったんお休みに。

                       

                      早くこの続きが放送されるような日々が来ることを切に願います。

                       

                       


                      それでは。

                       

                       

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